学校からのお知らせ

今日の給食
14:30
今、日本の各地で自然災害が発生しています。 とても大きな被害が出ていて、他人ごとではないと考えさせられます。 海外でも起きていて、やはり備えが大事だなと思います。 防災の日の今日、給食センターの栄養教諭さん、調理員さんがぴったりのメニューを出してくれました。 <防災の日給食>です。 いざという時のために、家庭で備えることができやすい「乾物(かんぶつ)」を用しています。 知識と食事を一体化させてくれる給食は、やっぱり「生きた教材」です。   【ごはん・いわしの三平煮・切り干し大根のトマト煮・こうや豆腐のみそ汁・オレンジ】   今日もありがとうございます。 「いただきます!」
今日の出来事
14:15
今朝は仙北中学校のお兄さん、お姉さん方が来てくれて、一緒に朝のあいさつ運動をしました。 校門前には、いつものような元気な声と、いつもよりちょっぴり張り切った声が響いていました。 児童会運営部のみなさんは、今日のような活動がなくても、毎朝昇降口に立ってあいさつをがんばっています。 毎朝、交わすあいさつを数えたら、二百回、三百回になっているんだろうな、すごいな、と思います。 「あいさつをたくさんして、明るい学校を目指す」 そういう児童会の皆さんに引っ張られて、今日も全校の子どもたち、がんばっています。 昨日から教育実習も始まりました。 2名の先生方が子どもたちと生活しています。 子どもたちの成長と、教生の先生の成長が重なり合う2学期になりますように。
昨日は、1学期の終業式でした。 暑さ対策のため、体育館ではなく各教室で行いました。 1、3、5年生の代表児童が、放送で作文を読みました。 3名それぞれの努力や成長が感じ取れる立派な作文発表でした。 1年生の各教室では、真剣に話を聞く様子がありました。 式の後は、安全な夏休みの過ごし方の話を聞きました。 その後は、学級ごとにお楽しみ会やお別れ会、げた箱そうじや作品の片付けなど、それぞれの取組が行われました。 笑顔で校門をくぐり、家庭・地域に帰っていく子どもたち。 2学期、また元気に会うことを誓い合いながら、72日間の1学期が終わりました。
73日間の1学期が、もう少しで終わります。 子どもたちは、クラスごとに、あるいは個人ごとに、それぞれの学期の「しまい方」をしていました。 定番お楽しみ会で盛り上がるクラス。 自分とクラスのげた箱を、きれいにお掃除する子たち。 植物に水をあげたり、メダカの様子を気にする子たち。 学年集会を開いて、夏休みの過ごし方を確かめている学年もありました。   こうして一つの学期がしまっていくのだなあ。 よい終わり方ができるといいなあと思います。 明日、終業式です。 3名の代表児童が、作文を発表してくれます。
学期末に限らず、日ごろ校舎の中はさまざまなアート&作品で飾られています。 期末面談で立ち寄って眺めたところもあると思います。 少し前の風景も入っていますが、「学期末特別展」です。   子どもたちの感性は、すばらしいです。 成し遂げようとする努力は、すごいです。 1つの作品に、その子の思いや創意がつまっています。 明日、ご覧になれる場合は、どうかぜひ!
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